講師メッセージ
私自身、成長期の過度な運動(バスケットボール)により脊椎分離症・すべり症になり高校時代に歩行困難になりました。
その後、10年以上、日常的に腰痛に悩まされていましたが、姿勢について学び、そして姿勢改善に取り組むことにより、腰痛を改善することが出来ました。
そして、腰痛改善だけでなく様々なことが良い方向に進んでいきました。
姿勢は肩こりや腰痛でフォーカスされていますが、もっともっと大切なことが数多くあります。
自分自身の経験から、身をもって姿勢の大切さを感じています。またに「姿勢が変われば、人生が変わる」と実感しています。
ぜひ、この大切な姿勢のことを皆さんにお伝えしていきたいです。
清水 哲也
活動・メディア出演歴
講師メッセージ
私の家族は父、兄、弟が全員が治療家の家系で幼少期から身体の事、姿勢の事、健康について当たり前に行なってきた事がたくさんありました。
そのおかげで子どもの頃から身体だけは丈夫で風邪もあまり引かず、痛みが出てもある程度は自分で解決できるようになりました。
父から学んだ事、私が身をもって学んだ事を1人でも多くの人にも知ってもらえ、みなさんが姿勢を知り健康でいられるように姿勢について、健康についてたくさんお伝えします。
高木 光洋
活動歴
凝りや痛みを我慢して、一生懸命、仕事、家事、子育てなどを行っている方々が、たくさんいらっしゃいます。
このような方々のお力になりたいとの思いで、症状改善に取り組み、四半世紀を超えました。
時代は日々変わっています。私がカイロを始めた昭和62年当時、パソコンもスマホもありませんでした。当時と比べると今は、腰かける時間も、背中が丸まる時間も増えました。
当然、体への負荷、影響も変わってきます。
現代の健康を考える時、姿勢、ストレッチ、トレーニングだけでなく、椅子の高さやモニターの位置など、周りの環境について考える事も必要です。
一人でも多くの方が笑顔になれますように、良きものは残しながら、新しいものを取り入れ、前へ前へ、進んで参ります。
山口 博
著書・メディア出演/協力歴
講師メッセージ
姿勢は、単なる見た目の問題ではなく、痛みや不調、呼吸のしやすさ、動きやすさ、さらには気持ちの安定にも深く関わっていると感じています。
姿勢が整うことで、体が楽になるだけでなく、自分らしく日々を過ごすための土台も整っていきます。
だからこそ私は、正しい形を一方的に押しつけるのではなく、一人ひとりの体や生活に寄り添いながら、その方に合った無理のない姿勢のあり方を大切にしています。
毎日を楽しく元気に過ごすためには、健康であることがとても大切です。
その土台のひとつが、日々の姿勢にあると私は考えています。
姿勢教育を通して、自分の体を知り、自分で整える力を育み、心も体もより健やかに過ごせる方を増やしていきたいと考えています。
茂木 史仁
活動歴
講師メッセージ
日々の臨床の現場で数多くの患者さんと向き合う中で、不調の根本には「姿勢」が大きく関わっていることを実感しました。
症状の改善だけでなく、「不調を繰り返さない身体づくり」の重要性を伝えるため、姿勢教育の普及に力を注いでいます。
姿勢は単なる形ではなく、心と身体の健康の土台であることはもちろん、集中力・意欲・自己肯定感、第一印象など、心身の状態に大きな影響を与える重要な要素です。
一人ひとりが「自分の姿勢を自分で整える力」を身につけることで、健康で主体的に生きる力を育むことを目指し、日々活動しています。
草野 聡
活動歴
女性は特に、いつまでも美しく若々しく元気でいたい!!そう思っている方は多いのではないでしょうか?
しかし、女性は生理・妊娠・出産等によって変化が大きく、体の負担、体型の崩れ、姿勢の崩れが顕著に現れやすいです。
そして、体の痛みや自律神経の乱れ、生理痛、またイライラする、落ち込みやすい等の心の乱れも現れやすくなります。
健康でいる事、美しくいる事に大切なものの一つが姿勢です。
姿勢を整える事で『健康美』を手に入れることができるのです!!
代表が伝えている「姿勢が変われば人生が変わる」
これからの人生を、姿勢から心も体もhappyにしていくお手伝いをさせて頂きますね!
小林 亞弓